2019年09月05日

S家に嫁いだM嬢の日常





著者:ヨールキ・パールキ





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M嬢が嫁いだS家には優秀な子を孕ませるため嫁いだものにある教育を行う習慣があった――メリーの一日はメイドによる膣内のチェックから始まります。膣に張形を入れたまま馬術の稽古、医者から学ぶ女性器の名称と触られたときの反応…。これもすべて「充分に快楽を得られる身体で身籠った子は優秀に育つ」というサルバトール家の方針のためです。様々な教育を終え、夜、旦那様と2人きりの時間が始まります。一日頑張ったご褒美に膣奥にたっぷりと種付けをしてくださる時間がメリーの一番の楽しみなのです…。




posted by hamekari at 15:35| Comment(0) | BookLive
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