2018年11月10日

夫は獄中、一方妻は・・・

夫は獄中、一方妻は・・・1〜タイ人妻編〜
夫は獄中、一方妻は・・・2〜借金のカタに妻が大家の息子の家性婦になりまして・・・〜
夫は獄中、一方妻は・・・3〜家政婦の妻が大家の息子に寝取られて・・・〜
夫は獄中、一方妻は・・・4〜寝取られ妻は極上の家性婦〜
夫は獄中、一方妻は・・・5〜とある寝取られ借金妻の末路〜
夫は獄中、一方妻は・・・番外編〜僕だけの風俗嬢のはずなのに・・・〜

夫は獄中、一方妻は・・・1〜タイ人妻編〜





【夫は獄中、一方妻は・・・】ポイント
人妻強制NTR
借金巨乳人妻
自己犠牲物語


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夫婦二人で経営していた会社が夫の逮捕がきっかけで倒産。
多額の負債を負うこととなった妻の石田碧衣は、夫不在の中バイトを掛け持ちしギリギリの生活をしていたがミルミル痩せていく一人息子を見て危機感を募らせる。
「このままじゃいけない・・・」
夫からは体だけは売らないでくれとせがまれているが、限界に達していた・・・




【スマホコミック版】




>>夫は獄中、一方妻は…〜大家の息子に寝取られた人妻〜




夫は獄中、一方妻は・・・2〜借金のカタに妻が大家の息子の家性婦になりまして・・・〜





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ボロアパートに住む貧乏女を全て親の金の力で堕としてきた大家のバカ息子(高野マサオ)。
彼はタイ人妻、メイを犯しながら心の中で隣人の石田碧衣(アオイ)を抱いていた。
メイから石田家の情報を入手し、アパートを出るとすっかり朝になっていた。
高野は碧衣の一人息子(タカシ)が登校するのを見計らい、ある取引を持ちかける・・・
「なんでも買える魔法のカードだ」「家賃もタダにしてやる」「借金もある程度負担してやる」
高野はタカシをそそのかし、代わりに母親である碧衣を家政婦として働くよう伝える。
扉の向こうで全てその話を聞いていた碧衣はそれを受け入れてしまう・・・
全ては夫のため・・・息子のため・・・・




夫は獄中、一方妻は・・・3〜家政婦の妻が大家の息子に寝取られて・・・〜





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ついに大家の息子(高野マサオ)の手篭めにされてしまう石田碧衣。
親の金の力で散々女を抱いてきたマサオであったが、碧衣の魅力に取り憑かれてしまう。
「この女・・・今まで抱いてきた女と全然違う・・・」
弱みを握っても気丈に振舞う彼女の態度が余計にマサオの劣情を刺激してしまうのだ。
大きな胸に透き通るような白い柔肌、吸いつくような名器・・・・
マサオは碧衣を墜とそうと必死に頑張るが、逆に自分の方が先に果ててしまうのだった。
学校をサボり、早朝から始まった行為は気がつくと夜にまで及んでいた。
一方その頃、夫は獄中でありえない人物に出くわしていた・・・・
夫は何故、殺人を犯し捕まったのか・・今、その壮絶な過去が明かになる・・・・!




夫は獄中、一方妻は・・・4〜寝取られ妻は極上の家性婦〜





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碧衣が家政婦として大家の高野家に来てから数ヶ月が過ぎようとしていた・・・
学校にも行かずにひたすら碧衣を貪る大家の一人息子(マサオ)は獄中にいる碧衣の夫や、預かりの身である息子のタカシに中々会わせてくれない。
彼の機嫌を損なえば会うことはおろか、借金の返済も滞ってしまうおそれがある。
借金返済まで、なす術もなくその身を捧げつづけるほかないのだ。
そんな日々が続く中、ほんの少し光明が見え始めるのだが両親が旅行に出ることを機に、マサオは また「アレ」を碧衣に要求するのであった・・・




夫は獄中、一方妻は・・・5〜とある寝取られ借金妻の末路〜





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-最終回-
夫のため、息子のため、全ては家族のために自分を犠牲にし大家の息子の家性婦となった碧衣。
どんなに凌辱の限りを尽くされても理性を保ってきた彼女であったが、マサオに ある弱点があることを見抜かれてしまう・・・
「そうか・・・やっとわかったぞ・・・!」
息子にもう少しで帰れると伝えた碧衣であたったが、果たしてその約束は守られるのか・・・?




夫は獄中、一方妻は・・・番外編〜僕だけの風俗嬢のはずなのに・・・〜





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「夫は獄中、一方妻は・・・」シリーズの番外編(過去編)
大家の一人息子のマサオは、たまにアパートの集金を任されていた。
そんな中、何度取り立てに行っても家賃を払ってくれない一人暮らしの女(茜)がいた・・・
マサオ「集金できないと親に怒られるんです」
茜「で?私関係ないし」
性格は最悪だが、抜群のプロポーションの持ち主でマサオは思わず見とれてしまう。
いやらしい視線に気がついた茜はマサオにある提案をする・・
「借金があるんだわ・・パトロンになってよ・・・私の身体・・・全身ヨダレまみれにしたくない・・・?」



タグ:水無月三日
posted by hamekari at 01:18| Comment(0) | 同人コミック
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