2017年05月04日

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから〜ボクのおばさんは超名器だった〜

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから 〜ボクのおばさんは超名器だった〜


【おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから〜ボクのおばさんは超名器だった〜】ポイント
ムチムチ人妻のエロボディ
性知識のない少年のエッチ
押しに弱い叔母さん


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【ストーリー】
初夏、休日家族に連れられ叔母の家に遊びに行くこととなった。
母の妹である叔母は幸平の幼い頃に何度か会っている。
今回は5年ぶりの再会ではあったが
叔母は幸平の幼い頃の記憶のまま、
美人で優しく想い描いた通りの姿だった。
ひとつだけあの頃と違ったのは
幸平が叔母から女の色気を感じていたことだった。
思春期真っ盛りの幸平の目には
叔母は『オンナ』として映っていた。
その豊満で魅力的な肉体は
年頃の男の成長盛んな時期には目に毒だった。
密かな恋心が覚え始めた性の欲求と合わさり
衝動的な行動に出てしまう事となる。
その対応に度々頭を悩ませる叔母だった…。




後編はこちら

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから《後編》 〜ボクのおばさんは超名器だった〜




【スマホコミック版】
>>叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて



タグ:黒猫スミス
posted by hamekari at 21:59| Comment(0) | 同人コミック
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